借りてハッピー返してハッピーエンド

借りてハッピー返してハッピーエンド

お金を借りるのは、冠婚葬祭費用、病院代、生活費といった当面の目の前の状況をクリアするためという大前提はあるものの、結局行く末は皆さん共通で「キャッシングをしてハッピーになりたい!」なはずです。
未来の自分の人生がお金を借りることによってハッピーになると信じなければお金を借りるはずありません。でも残念なことに、返済までの区切りの中でハッピーを迎えることができなかった人たちがいます。つまり返済不履行、滞納、自己破産といった人たちです。
キャッシングで一つ大切なことは「借りた瞬間の幸せ」よりも「完済した時の幸せ」を目指さなくてはいけないということです。せっかくお金を有意義に使っても、完済することができなければ、そのお金は生きたお金にはなりません。お金を最大限に有意義なものにするためには、完済は必須条件です。つまり、キャッシングした時点は、また、ハッピーのスタート地点。人生グラフで表すなら、まだ、上り坂を登り始めただけです。それからグラフは上り坂を登り続け、完済という山頂でハッピーエンド。これって、借りる本人だけでなく、貸す側のキャッシング会社だって同じです。貸す側だって完済してハッピーエンド目指してるんです。